🌞【夏の隠れ疲れ】猛暑で弱った「腸」をいたわる!夏バテを防ぐ冷え&腸活インナーケア - ニシジマ農園

🌞【夏の隠れ疲れ】猛暑で弱った「腸」をいたわる!夏バテを防ぐ冷え&腸活インナーケア

こんにちは、熊本県御船町で有機栽培のモリンガと菊芋を育てている、ニシジマ農園の西島です。

連日の猛暑が続いていますね🌞 強い日差しやジメジメとした暑さで、なんとなく食欲がわかない、体がだるい…と感じていませんか?実はこの時季、私たちの「腸」は思っている以上にお疲れモードになりがちなんです。

外は猛暑でも、冷房のきいた室内や冷たい飲み物で体の内側は冷えっぱなし。この「外は暑いのに中は冷えている」というギャップが、夏の腸をじわじわ弱らせる原因のひとつです😥 今日は、猛暑で疲れた腸をやさしくいたわり、夏バテを防ぐための3つの腸活インナーケアをご紹介します😊

①【冷たいものは「ちょい足し」で】内臓を冷やしすぎない工夫を

暑いとつい、冷たいドリンクやアイスに手が伸びてしまいますよね。でも冷たいものばかりだと、胃腸の働きが鈍って消化力がダウンしがち。おすすめは、常温の水や温かいお茶を「ちょい足し」する習慣です。冷たい麺類には温かい汁物を添える、氷は少なめにするなど、ちょっとした工夫で内臓の冷えをやわらげられます🍵

②【夏こそ発酵食品を】弱った腸内環境をやさしくサポート

暑さや冷えで乱れやすい夏の腸内環境。そんなときこそ頼りになるのが、味噌・納豆・ぬか漬け・ヨーグルトなどの発酵食品です。冷や汁やお味噌汁なら、暑い日でもさっぱり食べやすいのが嬉しいポイント。腸内の善玉菌を元気にサポートして、内側からコンディションを整えていきましょう🌿

③【食物繊維で腸を動かす】夏バテ知らずのリズムづくり

食欲が落ちると食事がかたよって、食物繊維が不足しがちなのも夏の落とし穴。食物繊維は腸内の善玉菌のエサになり、腸の動きを整えてくれる大切な存在です。夏野菜(オクラ・モロヘイヤ・ゴーヤなど)やきのこ、海藻をひと品プラスして、水分もこまめに。無理なく続けることが、夏バテ知らずの体づくりの近道です💧

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ニシジマ農園の菊芋には、水溶性食物繊維の一種である「イヌリン」がたっぷり含まれています。さらにモリンガには水溶性・不溶性両方の食物繊維に加え、ビタミン・ミネラルもバランスよく含まれているので、食欲が落ちて栄養がかたよりがちな夏の毎日のケアにぴったり。忙しくて野菜がとりにくい日でも、無理なく食物繊維を補う習慣づくりに役立ちます。

猛暑の夏こそ、体の声に耳をかたむけて、心地よく続けられるペースで。冷えと腸活を意識したインナーケアで、夏バテに負けない元気な毎日を一緒につくっていきましょう!熊本の畑から応援しています🌞

夏のインナーケアに取り入れやすいのが、ニシジマ農園の「NONケミカル モリンガ×キクイモサプリメント」です。菊芋由来のイヌリン(水溶性食物繊維)や、モリンガのビタミン・ミネラルをバランスよく含み、忙しい毎日でも無理なく続けられます。1日1回の習慣で、内側からの腸活をサポート🌿

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